ツイステ 夢小説 フロイド。

」 「ふぁっ…!」 ずるりと指が引き抜かれた。

「小エビちゃんはちっちゃいねぇ。

」 グイッ、と中で指を曲げられ敏感な箇所を抉られる。

そしたら小エビちゃんのココ、オレのでいーっぱいにしてあげるからさぁ。

人間の交尾ってきもちーね、小エビちゃん…!」 「ひうっ!あっ、あんっ…ふ、んん、ぅ…!」 次第に興奮が高まってきたのか、フロイド先輩は呼吸を浅く繰り返し、抽挿が早まる。

」 「こういうのは好きな人とやって下さい!!」 「こういうのって?」 「その…ッ!だから…イチャイチャするというか…直接肌に触るというか…。

」 「びっくりしただけで顔真っ赤にしてイっちゃうんだぁ。

「も……やめて下さい…!」 「小エビちゃん泣いてんの?可愛い〜。

この人は一体何をするつもりだ。

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